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1 Aあげく/あげくにB (动词た形+あげく/あげくに、名词+の+あげく/あげくに) 意味 Aをし续けて、最後に、Bになる。 例文 いろいろと迷ったあげく、やはり大学に进学することにした。 彼は理想の土地を求めて各地を转转としたあげく、结局生まれ故乡に戾ってきた。 苦心のあげくのロケット打ち上げは失败に终わった。 さんざんお酒を饮んだあげくに、ぐうぐう寝てしまった。 无理な练习のあげく、健康を害してしまった。
2 AあまりB 意味 Aの程度がひどすぎて、Bになる。 例文 惊きのあまり、声も出なかった。 苦しさのあまり、自杀を考えた。 彼はきちょうめんなあまり、ほんのちょっとしたミスも见逃せない。 けがを心配するあまり、子どもを自由に游ばせない亲がいる。 痛さのあまり、大声で叫んでしまった。
3 A以上/以上はB (Bは义务(当然~しなければならない) や决意(~するつもりだ)など。) 名词+である+以上/以上は、动词+以上/以上は 2级-8『A上は』、2级-28『Aからには/からはB』と类似。 意味 AなのだからB。 例文 学生である以上、勉强に励むのは当然です。 私は约束した以上は必ず期限を守ります。 オリンピックに出场する以上は金ダメルを取りたい。 子どもである以上、年老いた亲の面倒をみるのは当然のことだ。 仕事を引き受けた以上、最後まで责任を持つべきだ。
4 A一方/一方で/一方ではB 书き言叶的 意味 对照的なA,Bの关系を述べる。 例文 兄は积极的な性格だ。一方、弟は消极的なせいかくだ。 彼は俳优である一方、映画监督でもある。 复旧のための经费は30亿圆程度だという予测が强い一方では、50亿圆を下らないという予测も一部で は立てられている。 この国は夏は40度を越す暑さになる一方、冬は零下にこともある。
5 A一方だ (动词(辞书形)+一方だ 恶いことによく使われる。) 意味 Aという倾向が进むばかりだ。 例文 物价は上がる一方だ。 现代社会ではストレスはたまる一方だ。 交通事故の件数は增える一方だ。 すぐにやむと思っていたが、雨は强くなる一方だ。 彼の病状は恶化する一方だ。 6 Aうえ/うえにB (A,Bは、AがよいことならBもよいこと。逆にAが恶いことならBも恶いこと。) (2级-103『Aに加えて/に加え』と类似。) 意味 Aであり、さらにBも。 例文 彼は大学教授であるうえに、市长でもある。 彼はハンサムなうえ优しいから、人气がある。 彼は昼间动いているうちに、夜も大学で勉している。 この部屋は广いうえ、かちんも安い。 今日は试验があったうえ、アルバイドにも行ったから疲れた。
7 A上で/上の/上では/上でも/上でのB (Aが名词の场合は、名词+の+上で。) 意味 1 Aという范围、点で。 2 Aをしてから。 例文 田中さんは、仕事の上でライバルだ。 法律の上では夫妇だが、实质的にはもう离婚している。 旅行は视野を广げる上で役にたつ。 面接をした上で、采用を决める。 上京の上で相谈しましょう。
8 A上はB (Aは动词た形) (ふつう、カナ书き) (2级-3『A以上/以上はB』、2级-28『Aからには/からはB』と类似。 意味 Aだ、だからB(しよう/しなければならない、など)。 例文 医者になろうと决めた上は、どんな苦劳にもたえて、がんばるつもりだ。 谁からも援助を断られた。こうなった上は、ひとりでやるしかない。 一度约束した上は、たとえどんな事情があろうと守らなければならない。 会议で决定された上は、个人的には反对でも决定にしたがうべきだ。
9 (1)AうちにB (2)AないうちにB (Aが名词の场合は、名词+の+うちに。) (Aが动词の场合は、动词(ている形)+うちに。) 意味 (1) 1 AであるあいだにBする。2 AをしているあいだにBという予想していなかったことが起きる。 (2) Aという变化が起きる前に、Bする。 例文 明るいうちに、家へ归りましょう。 (1)1 朝のうちに、洗濯をしよう。 (1)1 电车の中でいねむりをしているうちに、うっかり乘り越してしまった。(1)2 暗くならないうちに、家へ归りましょう。(2) 忘れないうちに、メモしておこう。(2)
10 Aう(意向形)ではないか(じゃないか) (自分の意见や考えをほかの人に诉えるときに使う。演说など。) 意味 (みなさん)Aしましょう。 例文 核实验に反对しようではないか。 最後まで战おうじゃないか。 难民救济に协力しようではないか。 あきらめないで、もう一度さがしてみようではないか。 授业料の值上げに反对しようではないか。
(打了一个下午,希望大家多多支持!!!)
1,2级日语语法连载2 11 A得る (书き言叶的。) 意味 Aすることができる/Aする可能性がある。 例文 まだ调查中なので发表し得る段阶ではない。 それは考え得る话だ。 将来、医学が进步すれば、不治の病といわれている病气も治ることはあり得る。 努力しないで、试验に合格することなどあり得ない。
12 Aおかげで/おかげだ (恶い结果にも、使うことがある。最後の例文。) (Aが名词の场合は、名词+の+おかげ)。 意味 Aはよい结果の原因、理由を表す。 例文 私が合格できたのは、日本语を教えてくれた先辈のおかげだ。 今年の夏は凉しかったおかげで、过ごしやすかった。 留学生活がさびしくないのは、大家さんが亲切なおかげだ。 あなたが先生に宿题が少ないと言ったおかげで、宿题が增えたじゃない。
13 Aおそれがある (Aが名词の场合、名词+の+おそれがある。) 意味 A(よくないこと) が起こるのではないかという心配、不安がある。 例文 今夜は豪雨のおそれがある。 彼は自杀するおそれがある。 台风が关东地方に上陆するおそれがある。 敌に秘密がもれるおそれがある。 これ以上雨が降り续くと洪水のおそれがある。
14 Aかぎり/かぎりは/かぎりでは/ないかぎり (汉字で『限り』と书く场合もある。) 意味 Aである/でない以上は。 例文 この洗濯机は直さないかぎり、使えない。 公务员であるかぎり、日本の宪法を遵守しなければならない。 病气でないかぎり、不参加は认めない。 雨がやまないかぎり、试合は中止になるだろう。 证据がないのだから、本人が认めないがぎり、有罪にはできない。
15 Aかけだ/かけの/かける 意味 1Aの途中。 2 Aしはじめる。 例文 先周借りた本は、まだ读みかけだから、来周まで贷してください。 (1) 书きかけのラブレタ—を兄に读まれてしまった。 (1) こどもは食べかけのお果子でも、ほかの人にあげたがる。 (1) 眠りかけたとたん、电话のベルでたたき起こされてしまった。 (2) 彼は何か言いかけて、やめた。 (2)
16 Aがたい (书き言叶的) 意味 Aすることが困难/なかなかできない。 例文 彼の考え方は、理解しがたい。 ふるいおもちゃには幼いころの思い出がいっぱいつまっているので舍てがたい。 あまりにも突然のことで、急には信じがたい。 この料理は表现しがたい不思议な味がします。 彼のような优秀な人は中下企业では得がたい人材です。
17 Aがちだ/がちの (よくないことに多く使われる。) 意味 Aの倾向がある。 例文 私は子どものころ、病气がちだった。 近顷彼は授业をやすみがちだ。 最近は天气がよくなせいか气分が沈みがちです。 最近くもりがちの天气が续いている。
18 Aかと思うと/かと思ったら/と思うと/と思ったら (Aは、动词た形) 意味 Aした後すぐ。 例文 彼はよほど疲れていたのかベッドに横になったかと思うともう寝息をたてていた。 注文したと思うとすぐに料理が出てきた。 风吕に入ったと思ったらすぐに出てきた。体を洗ったのだろうか。 やっと终ったかと思ったらまたすぐ次の仕事が入ってきた。
19 AかAないかのうちにB (动词た形+か+ないかのうちに) 意味 Aしたか A しないかわからないくらいすぐにB。 例文 初めての海外旅行で、现地に着いたか着かないかのうちに、财布を盗まれてしまった。 たばこに火をつけたかつけないかのうちに、授业开始のチャイムが鸣った。 空が暗くなったかならないかのうちに、雨が降り出した。 终业のベルが鸣ったか鸣らないかのうちに、事务所には谁もいなくなった。 母亲は子どもが小学校へ入ったか入らないかのうちに、动きに出た。
20 Aかねる 意味 Aできない。 例文 そのことについては、既答しかねます。 申し译ございませんが、そのようなサ—ビスはいたしかねます。 その话は、私からは彼に言い出しかねるのであなたのほうから话してください。 料理ができるのを待ちかねる。 驿の阶段で大きなス—ツケ—スをひとりで持って阶段をあがれない人がいたので、见るに见かね て手を贷してあげた。
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